オーナーについて
オーナーであるトミー・ヒルフィガーは、1951年生まれです。
もう60歳を過ぎていらして、さすがに頭の方も禿げてきました。
でも逆に貫録が出て、私は好きです。
何というか大人の色気みたいなのがあるんですよね
髪は育毛剤で生えてくるだろうし、そのままでもダンディで
十分魅力的です。
年齢がいってカツラなんかするより、禿あがった頭は、セクシーだと思うのは
私だけでしょうか。
2010年05月03日 | コメント&トラックバック(4) | トラックバックURL |
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トミーヒルフィガーの香水
トミーといえばカバンですが、実は香水もかなり豊富なバリエーションを
出してますね。
コスメや美顔器など、肌ケア製品のマーケットが大きいのは、昔からですが、
香水への進出はその第一歩と考えることもできます。
ただ、ブランドのイメージがカバンですからね。
あまりコスメ関係に進出しない方がいいのでは、とトミーヒルフィガー
の古くからのファンは思うわけす。
ブランドそのものが存亡の危機ならともかくですが。
2010年05月03日 | コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
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トミーヒルフィガーの歳月
言わずと知れた、バッグの有名ブランドです。
現在、トミーヒルフィガーと言えば「バッグ」というのが一般的ですが、
そもそもこのブランド名、創設者の名前なんです。
元々、ジーンズを売っていたんですね。
現在は、世界各地のショッピングモールに
出店するほどに、繁盛しています。
人気の秘密を一言でいえば、そのデザイン性の高さです。
先に触れたバッグはもちろん、財布や時計、更には香水まで
コレクションに加えられておりますが、どれも非常にクールで
親しみやすいデザインであることに気づくでしょう。
特にバッグなどは、そのデザイン性もさることながら、
使いやすさ、耐久性まで追求されているのですから恐れいります。
2005年にカール・ラガーフェルドを買収した事で
大きな話題をさらったトミーヒルフィガー。
その歴史性と相反するのように「年代ものの加齢臭」的なものがないのが特徴です。
いつも最新のモードを突っ走る。
ポップカルチャーの影響の色濃いブランドとして
今後の展開に目が離せません。
2010年05月03日 | コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
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